Last Updated on 3月 23, 2025 by cometeJP_gk

- 2021年に流行したコロナでは、無料で検査キッドが配布されていました。
- 子供がコロナに感染し、市側へ検査キットの要求をすると4日後に届きました。
- 今回は届いた検査キットの使いかなどをご紹介します。
目次
コロナの検査キットについて
検査キットに同封されていた検査における説明書類
届いたコロナの検査キットの説明書は以下のとおりでした。

検査結果の通知を受けるために、メールにて個人情報の登録が必要になります。

検査キットの提出先やその時間帯が決められています。

提出先は、詳細な場所を指定されています。

検査キットの唾液の取り方の説明と、検査キットの提出の際のラベルの書き方などが書かれています。
検査キット

検査キットといっても、唾を入れるだけですので、唾を入れるための容器のようなものだけが届きました。
コロナの検査キットの提出方法について
コロナの検査キットの提出の流れとしては、郵送で返すのではなく、直接持ち込みとなっていました。
1日2回の指定された30分間のうちに、指定場所に自主的に投函しに行く形です。
かなりシビアな指示に従う必要があります。
札幌の場合は西18丁目の保健所が指定場所だったので、地下鉄に乗って出しに行くなんてあり得ないので、車で乗りこんで出してきました。

